長岡 純治 

所属部署応用生物学系
職名准教授
Last Updated :2024/04/24

プロフィール

取得学位

  • 博士(農学), 九州大学, 1995年07月

職歴(学外)

  • 1995年07月~1996年03月, 農林水産省蚕糸昆虫技術研究所, 非常勤研究員
  • 1996年04月~1998年03月, 理化学研究所ライフサイエンス筑波研究センター, 非常勤研究員
  • 職歴(学内)

  • 1998年04月~2007年03月, 京都工芸繊維大学, 助手
  • 2007年04月~2021年02月, 京都工芸繊維大学, 助教
  • 2021年03月~, 京都工芸繊維大学, 准教授
  • 教育活動

    担当授業

    • バイオテクノロジー概論Ⅱ
    • 生物学Ⅱ ma/pa/da
    • 基礎研究・演習
    • 生物機能学・分子生物学実験Ⅰ
    • 資源生物と環境
    • 昆虫機能開発学
    • 生物学Ⅱ 応生
    • 資源昆虫学特論
    • 専門導入ゼミ
    • 生物生産学実習
    • 自然観察学
    • 学術国際情報
    • 化学基礎実験
    • 生物学基礎実験A
    • 生物機能学・分子生物学実験Ⅱ
    • 資源昆虫生産学実験実習
    • バイオテクノロジー概論Ⅱ
    • 資源生物と環境
    • 生物学Ⅱ 応生
    • 生物学Ⅱ ma/pa/da
    • 生物学Ⅰ※再履修者用(年複数回開講)
    • 昆虫機能開発学
    • 生物機能学・分子生物学実験Ⅰ
    • 基礎研究・演習
    • 資源昆虫学特論

    シラバス

    『シラバスシステムへのリンク』

    研究活動

    研究分野

    所属学会

      日本無菌生物ノートバイオロジー学会, 日本蚕糸学会, 日本農芸化学会

    論文

    受賞

    NO.受賞年月受賞名授与者
    2003年03月日本蚕糸学会蚕糸学進歩賞(技術賞)日本蚕糸学会

    科学研究費助成事業

    NO.研究種目研究課題交付年度
    基盤研究(C)カイコガを利用した体内受精型動物の精子成熟機構の解明2017
    基盤研究(C)カイコガを利用した体内受精型動物の精子成熟機構の解明2016
    基盤研究(C)カイコガを利用した体内受精型動物の精子成熟機構の解明2015
    基盤研究(B)精子成熟開始因子から見た昆虫オス生殖分子メカニズムの解明2013
    基盤研究(B)精子成熟開始因子から見た昆虫オス生殖分子メカニズムの解明2012
    基盤研究(B)精子成熟開始因子から見た昆虫オス生殖分子メカニズムの解明2011
    基盤研究(C)鱗翅目昆虫精子が受精可能な状態に成熟する過程で関与する因子のカタログ化2010
    基盤研究(C)鱗翅目昆虫精子が受精可能な状態に成熟する過程で関与する因子のカタログ化2009
    基盤研究(C)鱗翅目昆虫精子が受精可能な状態に成熟する過程で関与する因子のカタログ化2008
    基盤研究(B)昆虫ー植物間相互作用におけるプロテオーム解析2007
    基盤研究(B)昆虫ー植物間相互作用におけるプロテオーム解析2006
    基盤研究(B)昆虫体内への外来タンパク輸送システムの構築2005
    基盤研究(B)昆虫体内への外来タンパク輸送システムの構築2004
    基盤研究(C)鱗翅目昆虫における体色多形性発現の分子メカニズム解明のための研究グループの構築2004
    基盤研究(B)昆虫体内への外来タンパク輸送システムの構築2003
    若手研究(B)カイコとカイコの腸に定着する細菌との相互作用とそれに係わる分子機構の解明2002
    奨励研究(A)カイコとカイコの腸に定着する細菌との相互作用とそれに係わる分子機構の解明2001
    奨励研究(A)カイコガ絹糸腺における発生分子マーカーの作出とその動態2000