永井 隆則 

所属部署デザイン・建築学系
職名准教授
Last Updated :2020/01/23

プロフィール

取得学位

  • 修士(文学), 京都大学, 1982年03月
  • Diplome d' Etudes Approfondies(Histoire et Civilisations, Histoire de l' Art), Universite de Provence(Aix-Marseille I), 1984年10月
  • 博士(文学), 京都大学, 2006年03月

職歴

  • 1987年10月~1994年06月, 京都国立近代美術館, 学芸課研究員
  • 1994年07月~1998年03月, 京都国立近代美術館学芸課, 主任研究官
  • 1998年04月~2007年03月, 京都工芸繊維大学, 助教授
  • 2007年04月~, 京都工芸繊維大学, 准教授

担当授業

研究分野

  • 研究分野:美学・芸術諸学, 美術史, デザイン学
  • 研究課題:
    • ポスト印象派におけるユートピア思想
    • 英国のフランス近代絵画コレクションの研究
    • セザンヌの<芸術論>に関する総合的研究
    • ピカソと人類の美術
    • ユーゲントシュティル、ウイーン工房、アール・ヌーヴォーのデザイン
    • 現代デザイン

所属学会

    美学会, 国際美学会, 美術史学会, ジャポニズム学会, 日仏美術学会, 意匠学会, ポール・セザンヌ協会, 美術評論家連盟(AICA)

研究活動

論文

  • セザンヌ
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『フランス哲学・思想辞典』
    出版年月 : 2019年12月
  • セザンヌのアルカディアープロヴァンス
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『コートールド美術館展 魅惑の印象派』
    出版年月 : 2019年09月
    巻・号・頁 : 68-73頁
  • ベルナール宛セザンヌ書簡(翻訳を含む)
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『コートールド美術館展 魅惑の印象派』
    出版年月 : 2019年09月
    巻・号・頁 : 75-98頁
  • 書の美学とフランス近代美術
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 美術フォーラム21
    出版年月 : 2019年07月
    巻・号・頁 : 第38号
  • 「日本における近代美術の受容ーフランス近代美術を中心に」
    著者名 : 『美学の事典』
    出版年月 : 2019年06月
  • Impressionism in Japan: Awakening of the senses
    著者名 : A Companion to Impressionism,ed. André Dombrowski
    出版年月 : 2019年06月
  • What Copying Meant to Cézanne
    著者名 : Takanori NAGAI
    掲載誌名 : Aesthetics International
    出版年月 : 2018年02月
    巻・号・頁 : Nr.21
  • 「ゾラの美術批評の再検討」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : Annual Report of The Murata Science Foundation
    出版年月 : 2017年06月
    巻・号・頁 : No.31,pp.513-516
  • セザンヌの資料環境構築の現状
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『美術フォーラム21』
    出版年月 : 2017年05月
    巻・号・頁 : 第35号
  • How Paul Cézanne rejected the fini concept
    著者名 : Takanori NAGAI
    掲載誌名 : Kyoto Studies in Art History
    出版年月 : 2017年03月
    巻・号・頁 : Nr.2
  • ピカソ芸術の研究 (「美術に関する国際交流援助」研究報告 ; 2016年度助成 ; 外国人研究者招致)
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 鹿島美術財団年報
    出版年月 : 2017年
    巻・号・頁 : Nr.35,pp430-436
  • 「セザンヌとジャズ・ド・ブッファンー親密さの表象」
    著者名 : 『<場所>で読み解くフランス近代美術』
    出版年月 : 2016年10月
    巻・号・頁 : pp..2-32
  • 「アール・ヌーヴォーと植物、女性の表象」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『中部大学民俗資料博物館連続講演記録2015』
    出版年月 : 2016年05月
    巻・号・頁 : 27-43頁
  • 「セザンヌに於ける<模写>の意味」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美術フォーラム21  特集:模写と臨書――模写と臨書――日本を基調にして東西の視覚文化の特性を考えてみる』
    出版年月 : 2015年05月
    巻・号・頁 : 第31号,114~123頁
  • 「シャピロからカルマイヤーまでーセザンヌの社会史研究の可能性」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『探求と方法 フランス近現代美術史を解剖するー文献学・美術館行政から精神分析・ジェンダー論以降へ』(編著)
    出版年月 : 2014年03月
    巻・号・頁 : 163-186頁
  • 「セザンヌの描いた女性像」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『ユリイカ』
    出版年月 : 2012年04月
    巻・号・頁 : 2012年4月号、no.609,vol.44-4,80-97頁
  • 「須田国太郎と西洋近現代美術ー孤高か共鳴か?」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美術フォーラム21 特集:日本におけるフランスー創造的受容』
    出版年月 : 2011年06月
    巻・号・頁 : 第23号、153-158頁
  • 「アール・ヌーヴォーと生命主義」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『デザインの力』
    出版年月 : 2010年11月
    巻・号・頁 : 17-35頁
  • 「竹喬のセザンヌ受容再考」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『現代の眼』
    出版年月 : 2010年02月
    巻・号・頁 : 第580号、4-5頁
  • 「日本における「セザンヌ主義」ー日本人画家によるセザンヌ受容(1905-45)に関する試論」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『セザンヌ礼賛 父と呼ばれる画家への礼賛』
    出版年月 : 2008年11月
    巻・号・頁 : なし、21-27頁、pp.205-210
  • "Cezannisme in Japan: A Study of the reception of Cezanne by Japanese Artists(1905-45)"
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : Homage to Cezanne-His Influence on the Development of Twentieth Century Painting
    出版年月 : 2008年11月
    巻・号・頁 : pp.205-210
  • ”Recherche sur la reception de Cezanne au Japon et ses perspectives a venir”
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : 『日仏美術学会会報』
    出版年月 : 2008年05月
    巻・号・頁 : 第27号 2007
  • 「セザンヌの素描と身体ー精神分析美術史を越えて」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『フランス近代美術史の現在ーニュー・アート・ヒストリー以後の視座から』
    出版年月 : 2007年08月
    巻・号・頁 : 119-162頁
  • 「「ロダンー創造の秘密ー白と黒の世界」展に寄せてーロダン、セザンヌ、リルケ」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『Art Ramble アートランブル』
    出版年月 : 2007年06月
    巻・号・頁 : Vol.15、4-5頁
  • 『セザンヌ受容の研究』
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『セザンヌ受容の研究』
    出版年月 : 2007年02月
    巻・号・頁 : 1-390頁
  • 「「日本主義のセザンヌ受容とその思想環境」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『京都工芸繊維大学工芸学部紀要 人文』
    出版年月 : 2006年03月
    巻・号・頁 : 第54号、79-112頁
  • 「フランス近代美術と日本」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『国立国際美術館ニュース』
    出版年月 : 2006年02月
    巻・号・頁 : 第152号、2-3頁
  • 『セザンヌ受容の研究』
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『セザンヌ受容の研究』(京都大学大学院文学研究科博士号請求論文)
    出版年月 : 2005年09月
    巻・号・頁 : 1-430頁
  • 「「造型」のセザンヌ受容とその思想環境」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『京都工芸繊維大学工芸学部紀要 人文』
    出版年月 : 2005年03月
    巻・号・頁 : 第53号、63-92頁
  • 『1930-40年代日本に於けるセザンヌ解釈誕生の環境』
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『1930-40年代日本に於けるセザンヌ解釈誕生の環境』(財団法人日本学術振興会科学研究費基盤研究(c)(2)研究成果報告書)
    出版年月 : 2005年03月
    巻・号・頁 : 1-92頁
  • Cezanne's Reception in Japan during the 1930's-from "Personality(Jinkaku)"to"Plastique(Formality/Zokei)",Report on Research coducted under the Auspices of teh Scientific Research Grants for 1998-2001
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : Base Research(c)(2)by Ministry of Education, Culture,Sports,Science, and Technology
    出版年月 : 2005年03月
    巻・号・頁 : 1
  • 「「写実」のセザンヌ受容とその思想環境」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『京都工芸繊維大学工芸学部紀要 人文』
    出版年月 : 2004年03月
    巻・号・頁 : 第52号、43-72頁
  • 「坂上桂子著『夢と光の画家たち-モデルニテ再考』」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『美術フォーラム(特集<生と死>と芸術)』
    出版年月 : 2003年11月
    巻・号・頁 : 8号、145-149頁
  • ”Reconsiderring Modern Art Theory:Reading Richard Shiff’s ’Digital Experience in Modern Art’”
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : 『京都工芸繊維大学工芸学部紀要 人文』
    出版年月 : 2003年03月
    巻・号・頁 : 第51号、67-94頁
  • 「1910-20年代京都に於ける美術批評と芸術論」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『シリーズ・近代日本の知 第4巻 芸術/葛藤の現場』
    出版年月 : 2002年11月
    巻・号・頁 : 103-120頁
  • 「高村光太郎の印象主義論」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美術フォーラム』
    出版年月 : 2002年11月
    巻・号・頁 : 第7号、141-146頁
  • 「1920年代日本の人格主義セザンヌ像の美的根拠とその形成に関する思想及び美術制作の文脈について」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『美術研究』
    出版年月 : 2002年03月
    巻・号・頁 : 第375号、336-354頁
  • "Cezanne and Time"
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : ⅩⅤ th International Congress for Aesthetics
    出版年月 : 2002年03月
    巻・号・頁 : 2001(CD-ROM)
  • 「1920年代日本の人格主義セザンヌ像の美的根拠とその形成に関する思想及び美術制作の文脈について」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美術研究』
    出版年月 : 2002年03月
    巻・号・頁 : 第375号、8-56頁
  • 「セザンヌ展」
    著者名 : 永井隆則
    掲載誌名 : 『美術フォーラム』
    出版年月 : 2000年11月
    巻・号・頁 : 第3号, 147-150
  • 「アンリ・マティスの絵画と装飾」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『デザイン理論』
    出版年月 : 2000年01月
    巻・号・頁 : 第38号、1-14頁
  • 「日本に於けるセザンヌ受容史」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美術手帖』
    出版年月 : 1999年10月
    巻・号・頁 : 第51巻第777号、68-69頁
  • 「1930年代日本のセザンヌ受容-「人格」から「造型」ヘ」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美学・芸術学の今日的課題「日本に於ける美学・芸術学の歩みと課題」+<病>の感性学』
    出版年月 : 1999年03月
    巻・号・頁 : 17-26頁
  • 「なぜ、日本人はフランス近代絵画を愛好するのか?」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『パリ・オランジュリー美術館展』
    出版年月 : 1998年11月
    巻・号・頁 : 189-15頁
  • 「展示する、コラム⑥工作業者、コラム⑦美術品取扱専門業者」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『現代美術館学』
    出版年月 : 1998年06月
    巻・号・頁 : 119-147頁
  • 「模作する美術館ー研究機関として」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『現代美術館学』
    出版年月 : 1998年06月
    巻・号・頁 : 398-415頁
  • 「海外美術展の現状と問題点」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『現代美術館学』
    出版年月 : 1998年06月
    巻・号・頁 : 200-207頁
  • "An Aspect of Cezanne Reception in Japan-The Formation and Development of "Personalist" Interpretation of Cezanne in the 1920's"
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : Bigaku(Aesthetics International)
    出版年月 : 1998年03月
    巻・号・頁 : Vol.8
  • 「私の村岡体験」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1998年01月
    巻・号・頁 : 第366号、3-6頁
  • 「1920年代初頭のフランスと日本のセザニスムー知覚主義からフォルマリスムへ/知覚主義から人格主義へ」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『鹿島美術研究』
    出版年月 : 1996年11月
    巻・号・頁 : 第13号
  • 「日本に於けるセザンヌ受容史の一断面ー1920年代初頭の人格主義的セザンヌ像の形成と行方」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『ユリイカ』
    出版年月 : 1996年09月
    巻・号・頁 : 第28巻第11号、188-198頁
  • 「<研究ノート>ピカソ芸術の本質と魅力(2)」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1996年03月
    巻・号・頁 : 第345号、2-4頁
  • 「<研究ノート>ピカソ芸術の本質と魅力(1)」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1996年02月
    巻・号・頁 : 第344号、2-4頁
  • 「ピカソとミノタウロス」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『ピカソ 愛と苦悩ーゲルニカへの道』
    出版年月 : 1995年10月
    巻・号・頁 : 137-187頁
  • "Picasso and Minotaur"
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : The love and the anguish-The road to Guernica
    出版年月 : 1995年10月
    巻・号・頁 : pp.347-352
  • 「美術展の批評的機能ー現代に於ける美術館のひとつの可能性」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『芸術学アート・フォーラム』
    出版年月 : 1995年07月
    巻・号・頁 : 第2巻
  • 「ギュスターヴ・モロー(1826-1898)の芸術論ー批評空間の中でのモロー像(2)」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1995年07月
    巻・号・頁 : 第337号、2-4頁
  • 「ギュスターヴ・モロー(1826-1898)の芸術論ー批評空間の中でのモロー像(1)」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1995年06月
    巻・号・頁 : 第336号、2-3頁
  • 「マティエリスム/モデルニテ:19世紀半ば以降のフランス美術に於ける素描技法の絵画技法への侵入」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美学』
    出版年月 : 1994年06月
    巻・号・頁 : 第177号第45巻第1号、42-52頁
  • 「新印象主義」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『世界美術大全集 第23巻 後期印象派時代(池上忠治編』
    出版年月 : 1993年03月
    巻・号・頁 : 第23巻、253-272、435-442頁
  • 「マティエリスム/モダニスムー19世紀半ば以降に於ける素描技法の絵画技法への侵入」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1992年06月
    巻・号・頁 : 第300号、4-7頁
  • 「ゴッホの油彩画・デッサンと日本美術ーゴッホが日本美術に見たもの」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『ゴッホと日本』
    出版年月 : 1992年02月
    巻・号・頁 : 169-191頁
  • ”van Gogh's oil paintings, drawings and japanese art-what van Gogh saw in japanese art"
    著者名 : Takanori Nagai
    掲載誌名 : Vincent van Gogh and Japan
    出版年月 : 1992年02月
    巻・号・頁 : pp.182-191
  • 「「形象のはざま」展に寄せてー漱石の『草枕』に見る近代絵画論」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1991年12月
    巻・号・頁 : 第306号、2-5頁
  • 「モランディ芸術の形成と展開」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1990年05月
    巻・号・頁 : 第275号、3-6頁
  • 「タブロー」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『芸術学ハンドブック』
    出版年月 : 1990年04月
    巻・号・頁 : 166-170頁
  • 「セザンヌに於ける時間の問題」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『芸術の理論と歴史ー吉岡健二郎先生退官記念論文集』
    出版年月 : 1990年03月
    巻・号・頁 : 385-394頁
  • 「「ル・サロンの巨匠たち フランス絵画の精華」二つの展覧会」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1989年07月
    巻・号・頁 : 第265号、6-8頁
  • 「ジェリコーの彫刻」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『昭和62年度 京都国立近代美術館年報』
    出版年月 : 1989年03月
    巻・号・頁 : 89-100頁
  • 「荻須-親密さの美学」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『視る』
    出版年月 : 1989年02月
    巻・号・頁 : 第260号、4-6頁
  • 「ジェリコーのロマン主義と革新性」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美学』
    出版年月 : 1988年03月
    巻・号・頁 : 第249号、2-4頁
  • 「セザンヌに於ける地の問題」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『美学』
    出版年月 : 1987年10月
    巻・号・頁 : 第150号第38巻第2号、49-63頁
  • Le Probleme de la marge chez Cezanne
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : Diplome d'etudes approfondies pour l'hisotire et la civilization:l'histoire de l'art a la faculte des lettres a l'universite de Provence sous la direction de Gerard Monnie
    出版年月 : 1984年06月
    巻・号・頁 : なし
  • 「セザンヌと後世代」
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『京都大学文学哲学科美学美術史学科研究紀要』
    出版年月 : 1983年03月
    巻・号・頁 : 第4号、23-53頁
  • 『セザンヌ晩年の様式と構造』
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : 『セザンヌ晩年の制作活動ーその探求の意義と位置付け』(京都大学文学部文学研究科美学美術史学専攻修士論文)
    出版年月 : 1982年03月
    巻・号・頁 : 1-200頁
  • 『セザンヌの芸術について』
    著者名 : 永井 隆則
    掲載誌名 : On Art of Cezanne
    出版年月 : 1980年03月
    巻・号・頁 : 1-50頁

著書等

  • 「エクス・アン・プロヴァンス、セザンヌ研究・資料センターの開設」
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 一般財団法人 きょうと視覚文化振興財団
    出版年月 : 2019年11月
  • 『セザンヌ 近代絵画の父、とは何か?』
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 三元社
    出版年月 : 2019年07月
  • 『<場所>で読み解くフランス近代美術』
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 三元社
    出版年月 : 2016年10月
  • 文献学 セザンヌの友情の行方をにぎる手紙を解読せよ!
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 美術出版社
    出版年月 : 2014年08月
  • 『探求と方法 フランス近現代美術史を解剖するー文献学・美術館行政から精神分析・ジェンダー論以降へ』(編著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 晃洋書房
    出版年月 : 2014年03月
  • Cezanne and the Past(Exhibition Review)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : SZEPMUVESZETI MUZEUM BUDAPEST, Hungary
    出版年月 : 2013年12月
  • 書評:「大野芳材編著『装飾と建築:フォンテーヌブローからルーヴシエンヌへ』ー<場所>で読み解く近世美術の豊饒さ」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : (株)図書新聞
    出版年月 : 2013年11月
  • セザンヌ研究の現在ー研究史から見る今日のセザンヌ像
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 国立新美術館
    出版年月 : 2013年03月
  • 『シンポジウム 「セザンヌーパリとプロヴァンス」展から見る今日のセザンヌ』(記録集)(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 国立新美術館
    出版年月 : 2013年03月
  • セザンヌのパリ滞在の意味
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 国立新美術館
    出版年月 : 2012年05月
  • 『もっと知りたいセザンヌ』(単著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 東京美術
    出版年月 : 2012年03月
  • 『美術フォーラム21 特集:日本におけるフランスー創造的受容』(特集企画・編者、共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 醍醐書房
    出版年月 : 2011年06月
  • 『デザインの力』(共著)
    著者名 : 永井 隆則(編者), 中野 仁人, 櫛勝彦
    出版社名 : 晃洋書房
    出版年月 : 2010年11月
  • 書評:宮崎克己著『西洋絵画の到来』(日本経済新聞社、2007年)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 美学会
    出版年月 : 2009年06月
  • 展覧会評:「ピカソの現代性 明らかに パリ3会場で展覧会 巨匠らとの比較展示で関連示唆」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 読売新聞社
    出版年月 : 2009年01月
  • 新刊紹介:「ゴットフリート・ベーム(岩城・実淵訳)「セザンヌーサント・ヴィクトワール山」(三元社、2007年)」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 美学会
    出版年月 : 2008年12月
  • 『セザンヌ主義 父と呼ばれる画家への礼賛展』(展覧会図録)(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 横浜美術館、日本テレビ放送網
    出版年月 : 2008年11月
  • 書評:「稲賀繁美編『伝統工藝再考 過去発掘・現状分析。将来展望 京のうちそと』(思文閣出版、2007年)」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 意匠学会
    出版年月 : 2008年05月
  • 書評:セザンヌ研究の可能性ー『ポール・セザンヌ<サント・ヴィクトワール山>』(ゴットフリート・ベーム著 岩城見一・実淵洋次訳 岩城見一解説)を読む
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 日仏美術学会
    出版年月 : 2008年05月
  • 展覧会評:「パリ・NYでクールベ回顧展 理解しやすい画家像提示」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 2008年03月
  • 『フランス近代美術史の現在ーニュー・アート・ヒストリー以後の視座から』(編著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 三元社
    出版年月 : 2007年08月
  • 「序論」(総説)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 三元社
    出版年月 : 2007年08月
  • 展覧会評:「セザンヌ没後百年展」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 三元社
    出版年月 : 2007年07月
  • 『セザンヌ受容の研究』(単著)
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 中央公論美術出版
    出版年月 : 2007年02月
  • 展覧会評:「セザンヌ展に仏沸く 没後100年、二つの企画」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 2006年09月
  • 『1930-40年代日本に於けるセザンヌ解釈誕生の環境』
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 京都工芸繊維大学 永井隆則
    出版年月 : 2005年03月
  • 『モダン・アート論再考-制作の論理から』(単著)
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 思文閣出版
    出版年月 : 2004年04月
  • 『越境する造形-近代の美術とデザインの十字路』(編著)
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 晃洋書房
    出版年月 : 2003年11月
  • 『近代日本芸術思想のコンテスト』(共著)
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 晃洋書房
    出版年月 : 2002年05月
  • 『1930-40年代日本におけるセザンヌの受容』
    著者名 : 永井隆則
    出版社名 : 京都工芸繊維大学 永井隆則
    出版年月 : 2002年03月
  • 『パリ・オランジュリー美術館展』(展覧会図録)(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 日本テレビ、文化村ザ・ミュージアム
    出版年月 : 1998年11月
  • 『現代美術館学』(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 昭和堂
    出版年月 : 1998年05月
  • 作品解説「マックス・エルンスト作『博物誌』」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1998年02月
  • 作品解説「フランク・ステラ『モービー・ディック(ウエーブ・シリーズ)』」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1997年06月
  • 『京都国立近代美術館 ガイドブック(1995年版の改訂版、英語表記付き)』(単著、編集)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1997年03月
  • ピカソ作品解説(1)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年11月
  • ピカソ作品解説(2)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年11月
  • ピカソ作品解説(3)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年11月
  • ピカソ作品解説(4)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年11月
  • ピカソ作品解説(5)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年11月
  • ピカソ作品解説(6)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年11月
  • 展覧会解説:『ピカソ 愛と苦悩ーゲルニカへの道展』
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年10月
  • 『ピカソ 愛と苦悩ーゲルニカへの道展』(展覧会図録((共著、編集)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1995年
  • 『芸術学フォーラムー2 芸術学の射程』(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 勁草書房
    出版年月 : 1995年07月
  • 『京都国立近代美術館 ガイドブック』(単著、編集)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1995年03月
  • 「名画の華 セザンヌ「青い花瓶の花」」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 文化出版局
    出版年月 : 1994年11月
  • 『ジュニア・ガイドブック 京都国立近代美術館』(単著、編集)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1994年03月
  • ルフィーノ・タマヨ作品解説(1)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都新聞社
    出版年月 : 1994年03月
  • ルフィーノ・タマヨ作品解説(2)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都新聞社
    出版年月 : 1994年03月
  • ルフィーノ・タマヨ作品解説(3)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都新聞社
    出版年月 : 1994年03月
  • ルフィーノ・タマヨ作品解説(4)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都新聞社
    出版年月 : 1994年03月
  • 『世界美術大全集 第23巻 後期印象派時代』(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 小学館
    出版年月 : 1993年03月
  • 作品解説「須田國太郎『アーヴィラ』」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1992年10月
  • 「欧米の美術館における美術館活動ー素描部門を中心とした保存・管理および公開・研究・企画ー(在外研究報告(2))」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1992年08月
  • 論説:ゴッホのジャポニスム
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1992年03月
  • 展覧会解説:ゴッホと日本
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1992年03月
  • 『ゴッホと日本展』(展覧会図録)(監修、共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : テレビ朝日
    出版年月 : 1992年02月
  • 展覧会解説:ゴッホと日本
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 新美術新聞社
    出版年月 : 1992年02月
  • 翻訳:セザンヌ(レイチェル・バーンズ著)Cezanne by Cezanne:Artists by Themselves, Edited by Rachel Barnes, 1991,Exeter, UK
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 日本経済新聞社
    出版年月 : 1991年11月
  • 「ヨーロッパ美術館調査報告」
    著者名 : 永井 隆則(北村知之と共同作成)
    出版社名 : 文化庁文化部「文化庁文化部主催『新しい美術展示施設等総合文化施設の在り方に関する調査研究会』」
    出版年月 : 1991年07月
  • 「作品解説」『ヨーロッパ近代絵画の流れ』(展覧会図録)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 沖縄浦添市美術館
    出版年月 : 1991年02月
  • 書評:ジョン・リォルド著『セザンヌとアメリカ』(John Rewald, Cezanne and America:Dealers. Collectors, Artists and Critics 1891-1921, Thames and Hudson, 1989
    著者名 : 永井 隆則
    出版年月 : 1990年09月
  • 作品解説「ピエト・モンドリン作『コンポジション』(1916年頃)」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1990年09月
  • 展覧会解説:ブリューゲルとネーデルラント風景画展(1)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1990年08月
  • 展覧会解説:ブリューゲルとネーデルラント風景画展(2)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1990年08月
  • 展覧会解説:ブリューゲルとネーデルラント風景画展(3)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1990年08月
  • 『1910年代前後の日本におけるセザニスム(セザンヌ芸術の受容と紹介)』
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 永井隆則(京都国立近代美術館)
    出版年月 : 1990年03月
  • 『芸術の理論と歴史』(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 思文閣出版
    出版年月 : 1990年03月
  • 展覧会解説:ヴァチカン美術館展
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 読売新聞社
    出版年月 : 1989年08月
  • 『芸術学ハンドブック』(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 勁草書房
    出版年月 : 1989年04月
  • 展覧会解説「荻須高徳展」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1989年02月
  • 「荻須高徳のことば抄」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1989年02月
  • 『セザンヌ』(朝日グラフ別冊美術特集)(共著)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 美術出版社
    出版年月 : 1988年12月
  • 翻訳:「荻須とパリ(Oguiss et Pairs, par Bernard de Montgolfier)]
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 朝日新聞社
    出版年月 : 1988年10月
  • 作品解説「ジョアン・ミロ作『モニュメントのためのプロジェクト』」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1988年09月
  • 作品解説:「マルク・チャガール挿絵、ゴーゴリ著『死せる魂』」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1988年08月
  • 作品解説「ピエト・モンドリン作『コンポジション』(1929年)」
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1988年07月
  • ジェリコー作品解説(1)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 毎日新聞
    出版年月 : 1988年02月
  • ジェリコー作品解説(2)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 毎日新聞
    出版年月 : 1988年02月
  • ジェリコー作品解説(3)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 毎日新聞
    出版年月 : 1988年02月
  • ジェリコー作品解説(4)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 毎日新聞
    出版年月 : 1988年02月
  • ジェリコー作品解説(5)
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 毎日新聞
    出版年月 : 1988年02月
  • 翻訳『ヨーロッパのレース展』
    著者名 : 永井 隆則
    出版社名 : 京都国立近代美術館
    出版年月 : 1987年10月

科学研究費助成事業

NO.研究種目研究課題交付年度
基盤研究(C)ポスト印象主義におけるユートピア芸術論に関する総合的研究2019
基盤研究(C)セザンヌの〈芸術論〉に関する総合的研究2018
基盤研究(C)セザンヌの〈芸術論〉に関する総合的研究2017
基盤研究(C)セザンヌの〈芸術論〉に関する総合的研究2016
基盤研究(C)セザンヌの〈芸術論〉に関する総合的研究2015
挑戦的萌芽研究セザンヌに於ける、アンチ・モダニスムの思想2014
挑戦的萌芽研究セザンヌに於ける、アンチ・モダニスムの思想2013
挑戦的萌芽研究セザンヌに於ける、アンチ・モダニスムの思想2012
研究成果公開促進費(学術図書)『セザンヌ受容の研究』(中央公論美術出版、2007年3月刊行)2006
基盤研究(C)(2)1930-40年代日本に於けるセザンヌ解釈誕生の環境2004
基盤研究(C)(2)1930-40年代日本に於けるセザンヌ解釈誕生の環境2003
基盤研究(C)(2)1930-40年代の日本におけるセザンヌの受容2001
基盤研究(C)(2)1930-40年代の日本におけるセザンヌの受容2000
基盤研究(C)(2)1930-40年代の日本におけるセザンヌの受容1999
基盤研究(C)(2)1930-40年代の日本におけるセザンヌの受容1998
奨励研究(A)1910年代前後の日本におけるセザニスム(セザンヌ芸術の受容と紹介)1989


© Kyoto Institute of Technology, © Media Fusion Co., Ltd.