深田 智 

所属部署基盤科学系
職名教授
Last Updated :2020/04/15

プロフィール

取得学位

  • 修士(人間・環境学), 京都大学, 1995年03月
  • 博士(人間・環境学), 京都大学, 2002年03月

職歴

  • 2001年04月~2003年03月, 英知大学, 講師
  • 2003年04月~2009年03月, 英知大学(聖トマス大学), 助教授(准教授)
  • 2009年04月~2010年08月, 聖トマス大学, 教授
  • 2010年09月~2016年12月, 京都工芸繊維大学, 准教授
  • 2017年01月~, 京都工芸繊維大学, 教授

担当授業

    学部:Career English Basic, Career English Intermediate, Career English Advanced
    博士前期:English for International Conferences, 高等教養セミナー10, 京の伝統工芸-知 美 技(課題解決セミナー1), Academic Writing
    博士後期:言語文化情報学, 学術英語研究
    シラバス:『シラバスシステムへのリンク』

研究分野

  • 研究分野:言語学, 子ども学(子ども環境学), 認知科学
  • 研究課題:
    • 集団保育・集団教育時の子どもどうし及びこどもと指導者のインタラクション
    • ことばとうごきの獲得及びその相互関係と発達的変化
    • お話への入り込みに関する認知言語学的考察

所属学会

    日本認知言語学会, International Cognitive Linguistics Association, 日本認知科学会, Cognitive Science Society, 日本語用論学会, 日本英語学会, 日本英文学会, 関西言語学会, 学術英語学会, 絵本学会, スポーツ言語学会, 共創学会

研究活動

論文

  • 対話行為を表す機能語の獲得 -自動的な処理と意識的な処理を統合したモデルの構築-
    著者名 : 松島 茜、岡 夏樹、深田 智、吉村 優子、川原 功
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2020年01月
    巻・号・頁 : HCS2019-70 (2020-01)
  • “Let’s+移動動詞”表現と子どもの運動能力及び社会性の発達
    著者名 : 深田智
    掲載誌名 : 日本認知言語学会論文集
    出版年月 : 2018年04月
    巻・号・頁 : 第18巻・555-560頁
  • 言語的な動作指示の違いがパフォーマンスに及ぼす影響―ジャンプ動作における関節角度,動作時間および跳躍高の変化について―
    著者名 : 北尾浩和・来田宣幸・深田智・中本隆幸・小島隆次・萩原広道・野村照夫
    掲載誌名 : 日本感性工学会論文誌
    出版年月 : 2018年04月
    巻・号・頁 : 第17巻・2号・257-265頁
  • 心的態度を表す機能語の段階的な獲得の計算モデル
    著者名 : 金尻良介・岡夏樹・深田智・田中一晶
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2018年01月
    巻・号・頁 : 117巻・420号・53-57頁
  • 主体性・相互主体性の発達:身体表現活動場面における指導者と子ども及び子どもどうしの言語的なやりとりを中心に
    著者名 : 深田智
    掲載誌名 : 共創学会第1回年次大会 発表予稿集
    出版年月 : 2017年12月
    巻・号・頁 : 16-21頁
  • ジャンプ動作の指示とパフォーマンス:言葉と動きの関係を探る
    著者名 : 深田智,来田宣幸,小島隆次,北尾浩和,萩原広道
    掲載誌名 : 日本認知科学会第34回大会発表論文集
    出版年月 : 2017年09月
    巻・号・頁 : pp. 275-283 (http://www.jcss.gr.jp/meetings/jcss2017/JCSS2017_proceedings_Web.pdf)
  • 終助詞と名詞の意味獲得における発話機能の効果の検討
    著者名 : 寺岡弘貴、服部侑介、早川博章、深田智、岡夏樹
    掲載誌名 : 2017年度人工知能学会全国大会(第31回)論文集
    出版年月 : 2017年05月
    巻・号・頁 : 4D1-OS-37c-1 (4 pages)
  • 選択肢式対話におけるプレイヤー主導とNPC主導の適応的な切り替え
    著者名 : 高橋ともみ、岡夏樹、早川博章、荒木雅弘、深田智
    掲載誌名 : 2017年度人工知能学会全国大会(第31回)論文集
    出版年月 : 2017年05月
    巻・号・頁 : 1B1-OS-25a-5 (4 pages)
  • 言語習得研究の難しさと新たな視点―〈移動〉の言葉の習得をめぐる予備調査の中で
    著者名 : 深田智
    掲載誌名 : 認知言語学研究
    出版年月 : 2017年03月
    巻・号・頁 : 第2巻
  • 終助詞と名詞の意味獲得の計算モデルへの発話機能の導入
    著者名 : 寺岡弘貴、服部侑介、深田智、岡夏樹
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2017年01月
    巻・号・頁 : Vol. 116, No. 436, pp. 83-88
  • 人とロボットのインタラクションを通した終助詞「ね」の意味獲得
    著者名 : 服部侑介、岡夏樹、深田智
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2017年01月
    巻・号・頁 : Vol. 116, No. 436, pp. 77-82
  • 母親の子育ての仕方が子どもの性格に与える影響:子育て支援システムの作成に向けて
    著者名 : 末次雄介、岡夏樹、小島隆次、西崎友規子、阿部香澄、深田智
    掲載誌名 : 2016年度 人工知能学会 全国大会 (第30回) 論文集
    出版年月 : 2016年06月
    巻・号・頁 : 3J4-OS-18b-3 (3pages)
  • なぜロボットは「はい-いいえ」質問に対して「はい」と答える傾向があったか:人とロボットのインタラクション実験に基づく計算論的考察
    著者名 : 岡夏樹、服部侑介、深田智、尾関基行
    掲載誌名 : 2015年度日本認知科学会第32回大会発表論文集
    出版年月 : 2015年09月
    巻・号・頁 : pp. 187-194 (http://www.jcss.gr.jp/meetings/jcss2015/JCSS2015_proceedings_Web.pdf)
  • 発話における応答部・主導部の推定とそれらを構成する単語の推定:ベイズ階層言語モデルを用いて
    著者名 : 辻勇一朗、岡夏樹、尾関基行、荒木雅弘、深田智、長井隆行、中村友昭、大森隆司
    掲載誌名 : 2015年度 人工知能学会 全国大会 (第29回大会) 論文集
    出版年月 : 2015年05月
    巻・号・頁 : 2D3-OS-12b-5 (4 pages)
  • 英語の移動事象表現の習得をめぐって
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 日本認知言語学会論文集
    出版年月 : 2015年05月
    巻・号・頁 : 第15巻、pp. 650-655
  • 煩わしさの軽減による割込み型英語リスニングシステムの改良
    著者名 : 西澤良真、尾関基行、深田智、岡夏樹
    掲載誌名 : 日本教育工学会研究報告集
    出版年月 : 2015年02月
    巻・号・頁 : 学習支援環境とデータ分析/一般、pp.15-20
  • 終助詞のインタラクティヴな意味獲得の計算モデル
    著者名 : 服部侑介、呉霞、深田智、尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2015年01月
    巻・号・頁 : Vol. 114, No. 440, pp. 49-54
  • 子どもの語の理解過程と発話過程の計算モデル~観察データとの比較研究~
    著者名 : 王宇、深田智、尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2015年01月
    巻・号・頁 : Vol. 114, No. 440, pp. 71-74
  • 人からロボットへの声掛けの韻律的特徴~注意喚起の韻律から回避行動を学習するロボット~
    著者名 : 塚本亜美、尾関基行、深田智、長井隆行、大森隆司、岡夏樹
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2015年01月
    巻・号・頁 : Vol. 114, No. 440, pp. 55-59
  • 継続的な英語学習を目的とした割り込み型リスニングシステム
    著者名 : 西澤良真、尾関基行、深田智、岡夏樹
    掲載誌名 : 日本教育工学会 研究報告集
    出版年月 : 2014年10月
    巻・号・頁 : 学校教育におけるポートフォリオの活用/一般、pp.93-97
  • 上位概念の内部情報処理モジュール制御へのグラウンディング
    著者名 : 神山薫、深田智、尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 2014年度 人工知能学会 全国大会 (第28回) 論文集
    出版年月 : 2014年05月
    巻・号・頁 : 1I5-OS-09b-4 (4 pages)
  • スマートフォン=ロボットとの継続的なインタラクションが人の行動に及ぼす影響
    著者名 : 柴田諒子、劉よう、深田智、尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 2014年度 人工知能学会 全国大会 (第28回) 論文集
    出版年月 : 2014年05月
    巻・号・頁 : 1I3-5in (4 pages)
  • 機能語や抽象語の意味表現とその獲得―モジュール組換え演算に基づくモデル化の試み―
    著者名 : 岡夏樹、呉霞、神山薫、深田智、尾関基行
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2014年02月
    巻・号・頁 : Vol. 113, No. 426, pp. 101-106
  • Concurrent Acquisition of the Meaning of Sentence-Final Particles and Nouns Through Human-Robot Interaction
    著者名 : Oka, N., Wu, X., Fukada, C. and Ozeki, M.
    掲載誌名 : Neural Information Processing (20th International Conference, ICONIP 2013, Daegu, Korea, November 3-7, 2013, Proceedings)
    出版年月 : 2013年11月
    巻・号・頁 : Part I, pp. 387-394
  • 視座と〈見え〉からHemingway作品に迫る
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『日本語用論学会第15回大会発表論文集』
    出版年月 : 2013年11月
    巻・号・頁 : 第8号・pp.305-308
  • 報酬に基づく終助詞の意味と名詞の意味の同時獲得
    著者名 : 呉霞、大上涼麻、深田智、尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 2013年度日本認知科学会第30回大会発表論文集
    出版年月 : 2013年09月
    巻・号・頁 : pp. 221-227
  • Acquiring the Meaning of Sentence-Final Particles yo and ne Through Human-Robot Interaction
    著者名 : Oka, N., Ogami, R., Wu, X., Fukada, C. and Ozeki, M.
    掲載誌名 : iHAI 2013 (The first International Conference on Human-Agent Interaction, August, 7-9, Sapporo /Japan) I-1-4 (http://hai-conference.net/ihai2013/proceedings/pdf/I-1-4.pdf)
    出版年月 : 2013年08月
    巻・号・頁 : (5 pages)
  • ヒューマン-ロボット・インタラクションを通した終助詞「よ」「ね」の意味獲得
    著者名 : 大上涼麻、呉霞、深田智、 尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 2013年度 人工知能学会 全国大会 (第27回) 論文集
    出版年月 : 2013年06月
    巻・号・頁 : 2G5-OS-19b-4 (3 pages)
  • 階段状の語彙発達曲線の成因:語とその参照物の共起パターンの生起確率は閾値を一斉に超える
    著者名 : 荒木修、深田智、尾関基行、岡夏樹
    掲載誌名 : 2012年度日本認知科学会第29回大会発表論文集
    出版年月 : 2012年12月
    巻・号・頁 : pp. 760-768 (http://www.jcss.gr.jp/meetings/JCSS2012/proceedings/pdf/JCSS2012_P4-2.pdf)
  • Does Talking to a Robot in a High-Pitched Voice Create a Good Impression of the Robot?
    著者名 : Shibata, R., Kojima, K., Fukada, C., Sato, K., Hashikura, Y., Ozeki, M. and Oka, N.
    掲載誌名 : 2012 13th ACIS International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel Distributed Computing
    出版年月 : 2012年08月
    巻・号・頁 : pp.19-24
  • 語彙発達曲線に見られる階段状の変化の原因についての一考察
    著者名 : 荒木修・深田智・尾関基行・岡夏樹
    掲載誌名 : 信学技報
    出版年月 : 2012年08月
    巻・号・頁 : Vol. 112, No. 176, pp. 19-23
  • 指示詞と普通名詞が混在している中での意味獲得
    著者名 : 荒木修、西垣貴央、植村竜也、中谷仁、尾関基行、小島隆次、深田智、岡夏樹
    掲載誌名 : 2011年度 人工知能学会 全国大会 (第25回) 論文集
    出版年月 : 2011年06月
    巻・号・頁 : 3B1-0S22b-2 (https://kaigi.org/jsai/webprogram/2011/pdf/282.pdf) (4 pages)
  • 絵本に隠された視座と視線、身体的経験―『しろいうさぎとくろいうさぎ』の意味世界
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『サピエンチア』
    出版年月 : 2011年02月
    巻・号・頁 : 第45号、pp. 157-174
  • セッティング主語構文の発現と拡張―“The garden is swarming with bees.”タイプの事例を中心に
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『認知言語学論考』
    出版年月 : 2010年12月
    巻・号・頁 : 第9号、pp. 39-80
  • 構文の発現と語用論的視点:主体性との関連で
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『日本語用論学会第11回大会発表論文集』
    出版年月 : 2009年11月
    巻・号・頁 : 第4号、pp.241-244
  • 言語学における主観性研究:Langackerの議論を中心に
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『日本認知言語学会論文集』
    出版年月 : 2009年05月
    巻・号・頁 : 第9巻、pp. 592-595
  • “The Undefeated”を認知言語学の観点から読み解く
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『人間文化』
    出版年月 : 2009年03月
    巻・号・頁 : 第12号、pp. 1-27
  • 遂行のHereとThere:その発展と認知的基盤
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『サピエンチア』
    出版年月 : 2008年03月
    巻・号・頁 : 第42号、pp. 197-213
  • 日本語における<音>を伴う<移動>の認知
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『日本認知言語学会論文集』
    出版年月 : 2007年09月
    巻・号・頁 : 第7巻、pp. 619, 633-636
  • 英語と日本語における出現の知覚:主体性との関連で
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『日本認知言語学会論文集』
    出版年月 : 2005年09月
    巻・号・頁 : 第5巻、pp. 186-196
  • 未分化な意味の分化:形容詞における主体/客体関係を中心に
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 言語科学論集
    出版年月 : 2004年12月
    巻・号・頁 : 第10号, pp. 117-147
  • イメージスキーマを介した言語意味論へのアプローチ
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『日本認知言語学会論文集』
    出版年月 : 2003年09月
    巻・号・頁 : 第3巻, pp. 334, 343-346
  • 言葉の意味への認知的アプローチ
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『外国語教育の現場から』(英知大学国際言語教育センター)
    出版年月 : 2003年
    巻・号・頁 : No. 4, pp. 8-14
  • “Subjectification”とは何か:言語表現の意味の根源を探る
    著者名 : 深田 智
    掲載誌名 : 『言語科学論集』
    出版年月 : 2001年12月
    巻・号・頁 : 第7号、pp. 61-90
  • “A Cognitive Approach to the Semantic Extension of Appear
    著者名 : Fukada, Chie
    掲載誌名 : 日本英語学会研究発表論文集
    出版年月 : 1999年02月
    巻・号・頁 : Vol.16, pp. 21-30
  • “Image Schemas for In-Out Orientation: With Special Reference to Out, Come, Appear, Occur and Emerge
    著者名 : Fukada, Chie
    掲載誌名 : 『言語科学論集』
    出版年月 : 1997年12月
    巻・号・頁 : 第3号、pp. 61-76
  • On Semantic Extensions of Verbs of Appearance
    著者名 : Fukada, Chie
    掲載誌名 : 『言語科学論集』
    出版年月 : 1996年12月
    巻・号・頁 : 第2号、pp. 63-86
  • A Cognitive Analysis of There-Constructions: With Special Reference to Subjectification
    著者名 : Fukada, Chie
    掲載誌名 : 関西言語学会
    出版年月 : 1996年10月
    巻・号・頁 : 第16巻、pp. 45-55

著書等

  • 『ことばから心へ 認知の深淵』
    著者名 : 米倉よう子・山本修・浅井良策(編) [執筆者:深田智 他、計38名]
    出版社名 : 開拓社
    出版年月 : 2020年03月
  • 『講座 言語研究の革新と継承 5 認知言語学II』
    著者名 : 池上嘉彦・山梨正明(編)[執筆者:深田智 他、計19名]
    出版社名 : ひつじ書房
    出版年月 : 2020年03月
  • 『認知言語学大事典』
    著者名 : 編集主幹:辻幸夫 編集:楠見孝、菅井三実、野村益寛、堀江薫、吉村公宏 [執筆者:深田智、他 計80名]
    出版社名 : 朝倉書店
    出版年月 : 2019年10月
  • 『ラネカーの(間)主観性とその展開』
    著者名 : 中村芳久・上原聡(編)  [執筆者:深田智 他、10名]
    出版社名 : 開拓社
    出版年月 : 2016年11月
  • Viewpoint and the Fabric of Meaning:Form and Use of Viewpoint Tools across Languages and Modalities
    著者名 : Barbara Dancygier, Wei-lun Lu, and Arie Verhagen (eds.) [Ad Foolen, Arie Verhagen, Barbara Dancygier, Chie Fukada, Ditte Boeg Thomsen, Elisabeth Engberg-Pedersen, Esther Pascual, Eve Sweetser, Hans Hoeken, Joroen Vanderbiesen, Jose Sandars, Kashimiri Stec, Katsunobu Izutsu, Kobie van Krieken, Lieven Vandelanotte, Maria Josep Jarque, Mitsuko Narita Izutsu, Toshiko Yamaguchi, Wei-lun Lu]
    出版社名 : Mouton de Gruyter, Berlin
    出版年月 : 2016年03月
  • 『言語研究の視座』
    著者名 : 深田 智・西田光一・田村敏広(編) [執筆者:深田智 他、計28名)
    出版社名 : 開拓社
    出版年月 : 2015年03月
  • 『オノマトペ研究の射程―近づく音と意味』
    著者名 : 篠原和子・宇野良子(編) [執筆者:深田智 他、26名]
    出版社名 : ひつじ書房
    出版年月 : 2013年04月
  • 『言語の創発と身体性―山梨正明教授退官記念論文集』
    著者名 : 児玉一宏・小山哲春(編) [執筆者:深田智 他、計43名]
    出版社名 : ひつじ書房
    出版年月 : 2013年03月
  • 『最新言語理論を英語教育に活用する』
    著者名 : 藤田耕司・松本マスミ・児玉一宏・谷口一美(編) [執筆者:深田智 他、計41名]
    出版社名 : 開拓社
    出版年月 : 2012年03月
  • 『言語と認知のメカニズム―山梨正明教授還暦記念論文集』
    著者名 : 児玉一宏・小山哲春(編) [執筆者:深田智 他、計45名]
    出版社名 : ひつじ書房
    出版年月 : 2008年09月
  • 『概念化と意味の世界(講座認知言語学のフロンティア③)』
    著者名 : 深田 智, 仲本康一郎
    出版社名 : 研究社
    出版年月 : 2008年05月
  • 『認知意味論』
    著者名 : 井上京子, 高尾享幸, 深田 智, 松本曜, 籾山洋介
    出版社名 : 大修館書店
    出版年月 : 2003年07月

受賞

NO.受賞年月受賞名授与者
2013年08月iHAI 2013 Honorable Mention AwardiHAI 2013 Organizing Committee
2017年03月若手研究奨励賞 優秀賞京都滋賀体育学会

科学研究費助成事業

NO.研究種目研究課題交付年度
基盤研究(C)集団保育時の子どもと保育士及び子ども同士のやりとりのデータベース構築とその分析2019
挑戦的萌芽研究ことばが先か、うごきが先か:その発達的変化のモデル構築に向けて2018
挑戦的萌芽研究ことばが先か、うごきが先か:その発達的変化のモデル構築に向けて2017
基盤研究(C)英語の動詞の用法獲得と認知発達に関する認知言語学的研究2017
挑戦的萌芽研究ことばが先か、うごきが先か:その発達的変化のモデル構築に向けて2016
基盤研究(C)英語の動詞の用法獲得と認知発達に関する認知言語学的研究2016
基盤研究(C)英語の動詞の用法獲得と認知発達に関する認知言語学的研究2015
基盤研究(C)動詞と文法構文の習得に関する構文文法的・認知言語学的研究2014
基盤研究(C)動詞と文法構文の習得に関する構文文法的・認知言語学的研究2013
基盤研究(C)動詞と文法構文の習得に関する構文文法的・認知言語学的研究2012


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